nal_20170921-2

サーバーレスアーキテクチャー(AWS Lambda)で運用コストはどの程度削減されるのか

 

三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)もAWSを利用、勘定系も


企業におけるパブリッククラウド(AWS)の利用はもはや「あたりまえ」、になっています。
三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)も、先日AWSの利用を発表しました。
一部のシステムから徐々にAWSに移していくとのことですが、将来は勘定系もAWSに移行することを視野にいれているとのことです。

「サーバーレスアーキテクチャー」で、AWSの利用料が1/100以下になるケースも


AWSは様々な新しいサービスをリリースしています。
最近話題なのは、「サーバーレスアーキテクチャー」です。
そのプラットフォームとして、AWSでは「Lambda」というサービスを提供しています。
これを活用すると、従来はOSが起動していた時間(待ち時間も含む)で課金されていたものが、実際にコードが実行されている時間のみに対して課金されます。
システムによっては、従来通りIaaSとしてAWSを活用する方法と比較して、AWSの利用料が1/100以下になるという事例も出ています。

本セミナーでは、「サーバーレスアーキテクチャー」と「AWS Lambda」について紹介します。
また、それらを使った場合に従来のシステムと比較してAWSの利用料がどう変化するのか、試算を解説します。

さらに、AWSを活用したシステムをベトナムオフショアで開発、運用することをご提案します。

サーバーレスアーキテクチャー(AWS Lambda)で運用コストはどの程度削減されるのか

開催概要


【日時】 2017 年 09 月 21 日(木) 18:30 ~ 20:00

【場所】 マジセミ竹芝オフィス(東京都港区海岸1丁目14−17ベイサイド竹芝1307)

【費用】 無料

【プログラム】


18:00~18:30 受付


18:30~19:15 「サーバーレスアーキテクチャー」と「AWS Lambda」の紹介とコスト試算


19:15~20:00 ディスカッション(運用コストの削減のために)

 

主催


NALヒューマンリソース株式会社

協力


オープンソース活用研究所
 

※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。
ご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提供いたしません。
〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕 株式会社オープンソース活用研究所  個人情報保護管理者 連絡先:03-5990-5417

※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

サーバーレスアーキテクチャー(AWS Lambda)で運用コストはどの程度削減されるのか
 

About the author: shibuya